2008年12月05日

セクシー衣装って素敵

福田沙紀の変身姿お披露目!実写映画『ヤッターマン』1号&2号の衣装公開
 人気グループ・嵐の櫻井翔と女優の福田沙紀が実写版映画『ヤッターマン』(3月7日公開)で演じるヤッターマン1号&2号の衣装姿が公開された。アニメキャラクターのイメージを忠実に再現することにこだわり、3か月をかけて制作された衣装に櫻井は「鏡を見て『似てる!』と思いました。かなり気に入っています」。デザインが好きという福田はサイズもぴったりの衣装に袖を通し「とても凝っていてかわいい。この衣装を着こなせるのは世界中で私たちだけ」とコメントしている。

 細部にさまざまなこだわりが施されたその衣装は、衣装合わせ4回、作り直し10回を繰り返し、制作期間3か月を経てようやく完成した。地球の各地で宿敵ドロンボー一味と対決するヤッターマンの衣装には、撮影用、アクション用、バトル用など各5着が用意され、それぞれのシーンに合った質感の素材が用いられている。キャラクタースーパーバイザーの柘植伊佐夫氏は「イマドキの若者らしいトレンド感を出しつつ、コスプレっぽくならないようにした」とこだわりを語っている。

 衣装合わせを何度も繰り返した櫻井は「段階を経て徐々に出来上がっていくのをみていてすごくワクワクしていたけど、ようやく日の目をみることができて本当に嬉しいです」。そして、完成した衣装を身に付け、1号と2号がそろって並んだ様子をモニターでみながら「ちゃんとヤッターマンになってる!」と安堵の声をあげた。一方、福田も「私たちの体型やバランスぴったりに出来上がっていて、デザインもとても凝っていてかわいいし、気に入っています」と語っている。

 放映中のテレビアニメが子供たちの人気を集めるなか、オリジナル版をみていたその親の世代からも注目されている実写映画版『ヤッターマン』。櫻井はそんな期待を背負いつつ「衣装はもちろん、セットやそこにあるものすべてが想像以上にすごいことになっています! わくわくして興奮してスカッとする。そして、観終わった後には、人それぞれに何かが残る映画です。それが勇気なのか愛なのかは人によって違いますが、忘れかけてた熱い想いを思い出すきっかけになるんじゃないかな」とコメント。

 そして、福田との1号2号のコンビには「息がぴったりで『ヤッターマンは2人でひとつ』という空気が2人の間に流れていました。おなじみの『勝利のポーズ』もタイミングがばっちり合っているので、ぜひ注目してください」と語っている。

 実写版映画『ヤッターマン』は2009年2月完成予定で公開は3月7日。300館以上での公開を予定している。三池崇史監督がメガホンを取り、櫻井、福田のほか、深田恭子(ドロンジョ)、生瀬勝久(ボヤッキー)、ケンドーコバヤシ(トンズラー)、岡本杏理(海江田翔子)、阿部サダヲ(海江田博士)らが出演する。
ORICON STYLEより


 可愛いよね〜若い人は・・・
実写ってのも面白いかもね。

 個人的にはボヤッキーの生瀬勝久に嵌りそう。
この人しか適役はいませんね。

 ちょっとエッチな雰囲気がソソッテ素敵過ぎる。
なんかついって行ってしまいそう・・・

 話上手で、その後も期待できそうで・・・
以外に凄ければギャップにメロメロになっちゃうなふらふら

 あ〜ん深キョンが羨ましいな〜
でも深キョンって素晴しいプロポーションでしょ?
妬いちゃうな〜
 
 私もドロンジョになっちゃう
この誇れる女(ほこれるおんな) 【インナー/ランジェリー/下着/ギャル/セクシー/エロカワ】が衣装では刺激が強すぎる?

 
 

 
posted by 堕天使の薫 at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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